携帯決済は換金できる!

ビビリ係長ビビリ係長

当ブログに来てくださってありがとうございます。

今回のテーマは『携帯決済の換金』です。

といっても、良く知られている一般的な金券ショップに行っての換金ではなく、なんと携帯キャリア決済の換金です。

携帯キャリア決済・・決済という言葉が付いているだけあって、これはあくまでも決済(支払い)方法です。

つまり目に見えないものです。

目に見えないものなのに、換金出来るの??と普通は考えますよね。

でも、今からお伝えする方法でいとも簡単に換金出来てしまうんです!!

しかも今現在は、各携帯会社のキャリア【ドコモ・au・ソフトバンク】全てでこの携帯キャリア決済というサービスが提供されています。

格安SIMユーザーではなく、今もキャリアで契約している人には朗報ですよ♪

携帯キャリア決済とは何??

ビビリ係長ビビリ係長

それでは、携帯キャリア決済を現金化する方法を教えます!

さて、早速ですがまずは携帯キャリア決済が何なのか、各キャリアごとに詳しく見ていきましょう。

この仕組みを知っていないと、換金するにも困りますからね。まずは知識から。

携帯キャリア決済の特徴として、どのキャリアも共通しているのが、

①ショッピング代やアプリなど購入代金を月々の携帯電話料金と一緒に支払うことが出来る
②4桁のネットワーク暗証番号があればOK・・この2点です。

もうキャリア決済を利用している人は既に分かりきった事とは思いますが、めんどくさがらずに一緒に確認していきましょう!

 

ドコモケータイ払いとは!?

ドコモケータイ払いとは!?

名前の通りですね、ドコモが提供している携帯キャリア決済の名称です。

”ケータイ”とカタカナな点(ちょっと言いにくい)に何となく親しみやすさを感じるのは私だけでしょうか(笑)

ドコモケータイ払いに対応しているサイトであれば、クレジットカードを使わずに支払えます。

ドコモケータイ払い対応サイトは、ヤフーショッピング・Hulu・ポンパレモールやスターバックスオンラインストアなど有名どころがたくさん。

どんどん増え続けています。

【参考ページ】 ドコモケータイ払いを換金する方法!

 

auかんたん決済とは!?

auかんたん決済とは

こちらは、auが提供しているキャリア決済の名称。

携帯という言葉の代わりに、かんたんという言葉が。

ここでも平仮名表記で親しみ感がありますね。

どのキャリア決済もそうですが、携帯電話料金と一緒に支払うということはこちらで支払い日等を気にせずに簡単に購入出来るので、ここから付けられたようです。

auかんたん決済も対応しているサイトは、ビームスやマツモトキヨシオンラインストア・ハンゲーム・ニコニコ動画など多岐のジャンルにわたり対応。

ドコモといい勝負かもしれません。

【参考ページ】 >>auかんたん決済を換金する方法!

 

ソフトバンクまとめて支払いとは!?

ソフトバンクまとめて支払いとは?

最後はソフトバンクです。

携帯電話料金とまとめて支払う決済方法から、非常に分かりやすいネーミングですね。

しかし3キャリアとも見事に名前が違うのはさすがといったところ。

混乱しないようにの配慮でしょうか。

対応サイトは、CreemaやDMM.com・ヤフーショッピングなどがありますが、ドコモやauに比べると少ない印象です。

【参考ページ】 >>ソフトバンクまとめて支払いを換金する2つの方法

 

携帯決済の限度額とリセット日

携帯キャリア決済の限度額とリセット日って??

次は、携帯キャリア決済の限度額とリセット日について確認しましょう。

どのキャリア決済も月に使える金額というのが決まっています。

これは人によって皆違います。

各キャリア独自の基準(利用状況や契約年数など)によって、月の限度額というのが予め決められます。

これは自分で変えることは出来ず「この限度額内でやりくりしてね」という各キャリアからのメッセージです。

いくらクレジットカードが不要といっても、支払いすることには変わりないですからね。

リセット日は、この日を境にしてまた上限額が戻る日を言います。

また新たに限度額内で使えるようになる日です。

キャリアごとに確認してみましょう。

 

ドコモの限度額とリセット日

<限度額>
19歳以上→月10,000円まで
20歳以上→1~3ヶ月目まで月10,000円・4~24ヶ月目まで月30,000円・25ヶ月目以降 月50,000円まで

<リセット日>
毎月1日午前0時

 

auの限度額とリセット日

<限度額>
~12歳まで→月1,000円まで
13~19歳→月10,000円まで
20歳以上→月10,000~100,000円まで(その人の契約年数や支払い状況・利用状況によってキャリアが決める)

<リセット日>
毎月1日午前0時

 

ソフトバンクの限度額とリセット日

<限度額>
満12歳未満→最大2,000円まで/月
満20歳未満→最大20,000円まで/月
満20歳以上→最大100,000円まで/月

<リセット日>
ドコモとauは毎月末締めなので、1日の午前0時にリセットされますが、ソフトバンクまとめて支払いのリセット日は、締め日によって3パターン存在し少しややこしいです。
①締め日が毎月月末→翌月1日午前0時
②締め日が毎月10日→11日午前0時
③締め日が毎月20日→21日午前0時

 

PINCOMでAmazonギフト券を買おう!

PINCOM

各キャリア決済の特徴や限度額・リセット日が全て分かりましたね。

ここからが本題です。

これらのキャリア決済を換金するのにまず行うことは、

PINCOMでAmazonギフト券を買う事です。

それは何故か?

PINCOMというサイトが、キャリア決済でAmazonギフト券を購入出来るただ1つのサイトだからです。

※ちなみに、ソフトバンクまとめて支払いは対応不可です・・

では、買ったAmazonギフト券をどうするのか?

これは最後の第4章でご紹介します。

 

PINCOMでの購入手順

会員登録などは一切いらず、欲しい時にすぐ買えるのがPINCOMです。簡単にですが、手順を記載しておきます。

①PINCOMにアクセスして、画面中ほどにあるAmazonギフト券を選択

Amazonギフト券を選択

 

②好きな金額のギフト券を選択(10,000円以上は、金額指定のギフト券を選べばOK)

金額を選択

 

③カートに入れて、支払い方法(ドコモor au)を選択

支払方法を選択

 

④注文を確定し、届いたメールに記載のURLに従って購入手続きを行う

⑤完了後、ギフト券番号がメールに届くので控える

 

PINCOMで購入したAmazonギフト券を換金しよう!

⑤で届いたギフト券番号は、アカウントに登録せずに!

使いますよ。

利用するのはずばり「換金サイト」です。

換金サイトでAmazonギフト券番号を売って換金しようというわけです。

 

換金までの手順

身分証明書を用意!

どの換金サイトを利用しても、おそらく以下のような流れで進んでいくと思います。

予め、身分証明書の写真を撮っておくと尚いいです◎

①換金サイトで今日の換金率・手数料等をくまなくチェック

チェックポイントはここ!

 

②納得後、申込フォームより必要事項を記入して送信

フォームに記入しよう♪

 

③折り返し連絡があるので、手順に従ってギフト券番号・身分証明書の写真を送付

④ギフト券番号が確認出来次第、代金が振り込まれ連絡が来る

⑤自身の口座残高をチェックし、引き出して換金完了

だいたいこんな感じでしょうか。

PINCOMで購入するギフト券はEメールタイプなので、ギフト券番号さえあればOK

有効期限も合わせて伝えると良いですね。

携帯キャリア決済を換金する方法と題して、ご紹介してきましたがいかがでしたか?

PINCOMがソフトバンクまとめて支払いに対応していないのが、とても残念ですが・・

ドコモとauユーザーは、お金に困った時など是非この方法で乗り切ってみて下さいね!

(PINCOMは、換金目的での購入は推奨していません。自己責任でお願いします)

 

換金しようAmazonギフト券!

検証済みのAmazonギフト券換金サイト6選

    1. 買取ボブ

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